昨年よりスタッフがどんどん入職がしてくれています。看護師8名、療法10名が入職がしてくれ、グループ全体で看護師24名、看護補助2名、理学療法士37名、作業療法士12名、言語聴覚士5名となります。

これから更に高齢者や重症者の方は増えていくことが予測されています。今回の改定では重症者に対応できるステーションに対して加算を出されており、これまでの改定も踏まえると、国は緊急時24時間対応の大規模ステーション増加を望んでいることが分かります。

ココアでは重症な方たちをサポートできるよう、またさまざまなニーズに対応できるよう、これからも良い人材の確保に力を入れていきたいと思います。